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<title>戸田ゼミ通信</title>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2007/06/post_59.html">
<title>第７７回　「会社拝見　⑤」　～千代田化工建設株式会社～  その２</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2007/06/post_59.html</link>
<description><![CDATA[<p>「５．毎年二十数名が外遊						<br />
　　　夏休みに理科系学生にアルバイトを与えて、						<br />
　　　会社に親しみを持たせようとするのは現在どこでもやっているが、						<br />
　　　千代田化工では一昨年末、「奨学金贈呈懸賞論文」を公募し、						<br />
　　　中曽根康弘、茅誠司、小汀利得の諸氏を審査員として、						<br />
　　　意欲的な会社であるという印象を一般学生たちのあいだに						<br />
　　　植えつけようとして努力している。						<br />
　　　「なかなかズルい手ですね」と私がひやかしたら、						<br />
　　　「いや、チョットした作戦ですよ」と玉置さんは即座に言いかえして、						<br />
　　　豪傑笑いをした。						</p>

<p>　　　経営者の頭がそういう方向に向いているから、						<br />
　　　技術者の向上のためには金を惜しまず、<br />
　　　毎年、二十数人の技術者を海外に派遣し、<br />
　　　その費用だけでも三、四千万円もかかっている。</p>

<p><br />
６．日本有数のプラント・メーカー<br />
　　　「このごろは、海が不景気なので、造船会社も<br />
　　　われわれと同じプラント・メーカーの分野に進出してきているし、<br />
　　　電機メーカーまでが手をだしはじめています。<br />
　　　なにしろ洗濯機や冷蔵庫をつくって蓄積した莫大な金の中から、<br />
　　　三倍とか五倍という予算をとってこの方向に注ぎ込むのですから、<br />
　　　資本金は相当なものですが、技術陣だけは、<br />
　　　おいそれと出来上るものではありません。<br />
　　　どこの会社も技術者の不足に悩んでいるはずですよ」<br />
　　　と玉置さんは溢れるような自信を、その柔らかい語調の裏にひそめ、<br />
　　　「まあ、われわれとしても、川崎の工場のようなものを<br />
　　　二つ、三つ建てようなんてことよりも、<br />
　　　現に日本国内に利用できる設備を持った会社がいくつもあるのですから、<br />
　　　それらの会社と技術的な協力をして行こうと考えています。<br />
　　　技術的な親会社になるというと語弊はありますが、<br />
　　　日本産業の縁の下の力持ちと申しますか、これからもう何年かたつと、<br />
　　　あれも千代田が建てたと、あなたにほめてもらえるような<br />
　　　立派な仕事をするつもりですよ」</p>

<p>　　　千代田化工は三菱石油の工事部分が独立してできた会社なので、<br />
　　　化学装置の中でも、とくに石油プラントを得意としているが、<br />
　　　すでに今まで建てた工場でも、日本じゅうの石油会社は言うに及ばず、<br />
　　　富士、八幡製鉄、日本鋼管、住友金属、<br />
　　　さては、味の素、東洋高圧、武田薬品、三菱化成、ミヨシ油脂、<br />
　　　ライオン油脂、日東化学、呉羽化成、日産化学、原子力研究所‥‥など、<br />
　　　化学装置を必要とするあらゆる事業会社におよんでいる。</p>

<p>　　　しかも二十億円の資金を投じて完成した川崎の新鋭工場が、<br />
　　　いよいよフルに動き出す段階にきたので、日本産業界の<br />
　　　急速な技術革新と相まって、千代田化工建設がいったいどこまで伸びるのか、<br />
　　　ちょっと見当もつかない。<br />
　　　そのことが私自身の頭の中にあるので、<br />
　　　「プラント・メーカーに進出した他の会社では、<br />
　　　千代田の技術陣をほしがっているそうですから、<br />
　　　人身売買をしただけでも、千代田は資本金以上になるそうじゃありませんか？」<br />
　　　と冗談を言った。<br />
　　　「え？」と玉置さんは驚いたが、八百人を一人ずつ権利金をとって譲れば、<br />
　　　六億円以上になるでしょうと言うと、<br />
　　　「そうそう。売るとなれば、社長が一番高いぞ」<br />
　　　とまた大笑いになった。<br />
　　　戦後百万円から出発した会社を資本金六百倍、しかも、<br />
　　　日本にただ一社の技術を売るプラント・メーカーにまで育てあげたご本人なのだから、<br />
　　　スカウトに応じようということになれば、徳武選手どころの騒ぎではないだろう。</p>

<p><br />
７．彼女の香水が成功の第一歩<br />
　　　私は以前から玉置さんは知っているが、<br />
　　　技術者出身の社長としては珍しく逸話の多い人である。<br />
　　　九大応用化学の出身だが、どうして九大に入ったかという理由がふるっている。<br />
　　　何でも佐賀の高校時代に福岡の町を歩いていて<br />
　　　美しいお嬢さんに出会ったことがあった。<br />
　　　一目惚れをした玉置青年がいきなりお嬢さんのあとをつけて行って<br />
　　　向うの家で驚いて、そういきなりでも困るが、<br />
　　　おつきあいする程度ならとの返事である。<br />
　　　そのお嬢さんとつきあおうと思えば、福岡の大学に入るほかない。<br />
　　　入る前に「君、何が好き？」ときいたら、<br />
　　　お嬢さんは「香水よ」と言う。<br />
　　　香水なら応用化学だ、というわけで、応用化学をえらんだのだそうである。<br />
　　　そのロマンスの相手が今の奥さんである。</p>

<p>　　　九大を卒業した玉置さんは三菱石油へ入社後、間もなく、徴兵検査を受けた。<br />
　　　その時、玉置さんは徴兵検査官に向かって<br />
　　　「今後国防その他で航空燃料は非常に重要なことになるので、<br />
　　　兵隊に勤務しないでも他に仕事があると考えてもらいたい」<br />
　　　と言った。<br />
　　　試験官も面白い人だったと見えて、<br />
　　　「それなら丙種合格にしてやる」<br />
　　　と答えた。<br />
　　　おそらく徴兵検査に行き、司令官と交渉して、<br />
　　　丙種合格にさせてもらったのは、まれであろう。<br />
　　　またこんな話もある。当時の三菱石油は毎年高い賃金を払って<br />
　　　アメリカから技術者を呼んでいた。<br />
　　　若い玉置さんは<br />
　　　「アメリカから呼んで来なくても、ぼくが行って全部覚えて来ますよ」<br />
　　　と提案して、アメリカへ派遣された。<br />
　　　間もなく「石油の一滴、血の一滴」の時代になり、<br />
　　　玉置さんは呼びもどされて陸軍の燃料関係にまわされ、<br />
　　　バレンバンの石油工場の責任者になった。</p>

<p>　　　やっと戦争が終わって、これからいよいよ三菱のために約束をはたせる時代がきたと<br />
　　　思ったら、とたんに財閥解体、玉置さんは千代田化工の方へまわり、<br />
　　　ついに今日のごとき技術会社をつくりあげたのである。<br />
　　　そんな人物だから、艶聞もなかなか豊かで、ある時、<br />
　　　赤新聞にあることないことをすっぱぬかれた。<br />
　　　社長室における玉置さんの奮闘ぶりを知っている人々はアッハハハ‥‥‥と<br />
　　　一緒になって笑うだけだったという。</p>

<p>　　　以上の話はいずれも玉置社長をよく知る人々から聞いたことで、<br />
　　　どこまでが真実であるか私にはわからない。<br />
　　　しかし、それをあえてここに書き出したのは、千代田化工のような技術を売る会社では、<br />
　　　技術者の総帥が大切であって、すこしでも玉置社長の風貌を<br />
　　　皆さんにお伝えすることができたら、と思ったからである。」</p>

<p><br />
千代田化工建設株式会社は技術が売り物で、完全な技術者集団の企業であるようです。<br />
社長の玉置さんも、自ら技術者なので、技術者を育成するには<br />
時間がかかることもわかっているし、人も大事にしていたようです。<br />
また企業の揺籃期においては、それなりの苦労があるのは当然のことですが<br />
いったん成長して来ると、企業を大きくするには、提携していった方が<br />
効率はいいし、費用対効果というコストパフォーマンスの面からでも力を発揮することは<br />
自明なことです。<br />
そういった意味においても、玉置さんは先の見える経営者だったと思います。<br />
なにせ上の文章にあるように、戦後百万円から出発した会社を<br />
資本金六百倍にしたというのは大いに評価されていいことです。</p>

<p>企業の規模が大きくなると、小回りがきかなくなる所が出てくるので、<br />
経営者のトップはそれだけに舵取りをうまくやらないと<br />
荒波をもろに被ることがありますから、大変です。</p>

<p>一方、現在のこの企業の従業員数や資本金をインターネットと調べると、従<br />
業員は単独で１，２３２人、連結で２，９１８人になっています。<br />
平均年齢は４４．１歳。「会社拝見」で紹介された時は１，５００名でしたから、<br />
今も技術を売る会社であることが続いているようです。<br />
資本金は７７０億円ですから、昭和３５年の６億円からすると,約１２８倍になっています。<br />
まぎれもない成長会社であったことがわかります。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>0717nijihara</dc:subject>
<dc:creator>matsuda</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T00:00:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2007/06/8.html">
<title>第７8回　「会社拝見　⑤」　～千代田化工建設株式会社～  その３</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2007/06/8.html</link>
<description><![CDATA[<p>「８．特命受注はふえる一方						<br />
　　　ところで、千代田化工の最近の業績はどうなっているか。			</p>

<p>		<br />
　　　（百万円）　売上高　　利益　　同率　配当					<br />
　　　３４・３　　　２，３５８　 　７２　　　４８　　１６					<br />
　　　３４・９　　　２，２１４　 　７５　　　５０　　１６					<br />
　　　３５・３　　　２，８９５　 １０６　　　４２　　１６					<br />
　　　３５・９　　　３，８９７　 １４１　　　４７　　１６					</p>

<p>	<br />
　　　川崎工場の完成によって、企画設計から製作、据付まで			<br />
　　　一貫して請負える体制がととのったので、					<br />
　　　売上げは前期から飛躍的に増大しはじめ、来三月期は四十五億円、		<br />
　　　九月期は五十五億円と年間百億円を見込んでいる。<br />
　　　受注高はいちおう七十億円になっているが、<br />
　　　三菱石油の水島製油所の工事だけでも百十億円、<br />
　　　それを四期に分けて売上げに計上するから、その分だけで<br />
　　　毎期二十五、六億円が確保される。<br />
　　　「あんまり受注が多いというと、あそこはなかなかつくってくれないだろうと言って、<br />
　　　注文がひっこみますから、受注高は発表しないで、<br />
　　　出来あがった工事の方を発表する方針にかえましたよ」<br />
　　　と玉置さんは詳細をさけたが、とにかく入札なしの特命受注をしてくれる会社は<br />
　　　現在すでに三十数社、将来、これを百社くらいまで拡大したいというから、<br />
　　　受注量はますますふえて行く一方であろう。</p>

<p>　　　なにしろ石油化学は今後の日本の成長産業の本命である。<br />
　　　何十という事業会社が石油化学に進出はじめている。<br />
　　　そのたびに千代田化工に金儲け仕事がころがりこんでくる。<br />
　　　激しい競争の結果、<br />
　　　事業会社の中にはふりおとされるものも出てくるかも知れないが、<br />
　　　その前に千代田は金をポケットに入れてしまっている。<br />
　　　ことに技術革新の激しい分野だけに、不景気だからと言って<br />
　　　工場建設を中止するわけには行かない。<br />
　　　だから、石油化学が本命だとすれば、石油化学を営む事業会社よりも、<br />
　　　建設と機械の両成長産業部門にまたがるプラント・メーカーである<br />
　　　千代田化工建設こそ本命であるというのが私の見方である。</p>

<p><br />
９．倍額増資の次に来るもの<br />
　　　千代田は過去三年間、連続増資をつづけてきた。<br />
　　　今後もこのスピードで膨張して行くかどうかは、<br />
　　　社長が事業をどういう方向に進めていくかによってきまるが、<br />
　　　その企業素質からも十分立てられると言ってよい。<br />
　　　さしあたりは、倍額増資が近づいており、それをはやして株価は<br />
　　　五百六十五円の高値をつけ、暴落にもかかわらず、なお五百円台を維持している。<br />
　　　まったく採算なんてものではないが、十一月二十八日の総会が終れば<br />
　　　具体化することになっているので、市場全体に大きな変化が起こらなければ、<br />
　　　六百円台をつけることも考えられる。<br />
　　　もし反対に急落場面があったら、その時こそ躊躇なく買ってよい株の一つである。</p>

<p>　　　なお、当社は本年夏からすでに上場申請をしており、<br />
　　　多分、今期ちゅうに上場の運びになるであろう。<br />
　　　店頭銘柄というと売買の不円滑なものが多いが、その中にあって千代田は、<br />
　　　日に五万、十万株の出来高がある。<br />
　　　業績の規模、株式の分布状態から見ても、すでに上場の資格十分で、<br />
　　　近く上場されたら、機械部分のポストに加わって荻原製作所と甲乙を争う存在になろう。」</p>

<p><br />
この企業は日本のエネルギーが、石炭から石油に大きく転換していった中で、<br />
うまく流れに相乗りした会社だったと思います。<br />
なにしろ、入札なしの特命受注をしてくれる会社が三十数社あったということですから、<br />
相当技術力も高く、他社の追随を許さないものがあったのでしょう。</p>

<p>上の売上高、利益を見てみると、<br />
昭和３５年９月期は、対前年同月比で、売上げが７６％、利益が８８％も<br />
増加していることがわかります。<br />
まさに瞠目すべき数字です。この時期にブレークスルーしたことがわかります。<br />
この成長率は、隣りの中国の成長企業と相似の事象を呈しています。</p>

<p>その中国株ですが、この頃は日経新聞にも大きな見だしで報じられるようになり、<br />
日本でもやっと市民権を得られたようです。<br />
５／２５の日経新聞の記事を抜粋すると、<br />
「中国の株式市場が一段と過熱している。国際取引所連盟（ＷＦＥ）の集計によると、<br />
上海、深センの両証券取引所の四月の合計売買代金が六千四百五十三億円ドルと、<br />
日本市場（東京、大阪証券取引所の合計、五千百二十四億ドル）を初めて上回った。<br />
五月も同様の傾向が続く。」<br />
口座数も一億を突破したのですから、波乱を伴いながら、<br />
行くところまで行くということが考えられます。</p>

<p>一方、千代田化工ですが、成長株の合言葉になっていた増資も<br />
三年間連続しているようで、当時の成長株の代名詞だったのでしょうね。<br />
「石油化学が本命だとすれば、石油化学を営む事業会社よりも、<br />
建設と機械の両成長産業部門にまたがるプラント・メーカーである<br />
千代田化工建設こそ本命である」<br />
といった所にミソがあり、成長期には特に川上産業においしい所があったようです。<br />
次回はプレス機械の「小島鉄工所」を紹介していきます。<br />
</p>]]></description>
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<dc:creator>matsuda</dc:creator>
<dc:date>2007-06-17T00:00:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/05/422it.html">
<title>【東京】5月27日（日)、Ｇｏｏｇｌｅ　Ｄｏｃｕｍｅｎｔ活用セミナー（講師：千ヶ崎茂樹）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/05/422it.html</link>
<description><![CDATA[<p>このほど起業された千ヶ崎茂樹さんによる<br />
仕事や暮しの質と効率を高めいただくための<br />
Ｇｏｏｇｌｅ　Ｄｏｃｕｍｅｎｔの活用セミナーを開催します。</p>

<p>（対象）<br />
・Ｇｏｏｇｌｅ　Ｄｏｃｕｍｅｎｔの活用を習得されたい方<br />
・ITスキルを高め、仕事や生活の質と効率向上を目指している方</p>

<p>(目的・狙い）<br />
グーグルドキュメントは他のツールとの組み合わせによって高い利便性を発揮するツールです。<br />
このグーグルドキュメントの基本的な使用方法を習得し、仕事や生活の質と効率を高めていただく。</p>

<p>（説明すること）<br />
（１）グーグルドキュメントの概要<br />
（２）記憶容量向上の手順<br />
（３）グーグルドキュメントと他のITツールとの組み合わせ技<br />
　　　・グーグルドキュメン＋スキャンスナップ（ＳｃａｎＳｎａｐ）<br />
　　　・グーグルドキュメン＋みんなのビジネス<br />
　　　・グーグルドキュメン＋インターネット・ファックス<br />
（４）その他</p>

<p>（質疑応答・意見交換）<br />
・説明内容への質問。<br />
・ITツールについての意見交換</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-05-27T20:05:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/06/429facebookface.html">
<title>【東京】6月16日・Facebook活用セミナー～５ステップでFacebookマスターになる方法～（講師：上口まみ）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/06/429facebookface.html</link>
<description><![CDATA[<p>今話題のFacebook（フェイスブック）<br />
世界で８億人が利用しています。<br />
あなたもこの新しい流れに乗って<br />
ご自身の世界をひろげませんか。</p>

<p>Facebookを活用して<br />
ご自身の活動やビジネスを<br />
沢山の人に知ってもらう方法をお伝えします。<br />
セキュリ対策も含めて。</p>

<p>＜対象＞<br />
Facebookを活用したいと思われている方<br />
Facebookをすでに始められている方<br />
Facebookをもっと楽しみたい方<br />
Facebookをビジネスに活かしたい方</p>

<p>＜目的＞<br />
Facebookの基本の使い方から始めて、<br />
いろいろ活用する前にまずはしっかりセキュリティについて学んでいただきます。</p>

<p>そして、ビジネスに活用できる会員制『グループページ』や<br />
ビジネスの情報発信ができる『Facebookページ』の作成＆運用方法について<br />
実際のページをご覧頂きながらご勉強いただきます。</p>

<p>＜内容＞<br />
STEP1.<br />
　今さら聞けない！Facebook基本の『き』</p>

<p>STEP2.<br />
　個人情報がダダ漏れ！？セキュリティを高めよう！</p>

<p>STEP3.<br />
プロフィールページを充実させて自分を知ってもらおう！</p>

<p>STEP4.<br />
会員制グループを作って交流を深めよう！</p>

<p>STEP5.<br />
Facebookページを作成して、自分の活動、ブランド、作品をみんなに知ってもらおう！</p>]]></description>
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<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-06-16T18:29:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/06/415.html">
<title>【東京】6月24日（日）都内投資向きマンション見て歩きセミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/06/415.html</link>
<description><![CDATA[<p>定期的に一定の収入を得る一番の投資法は<br />
東京都内の便利のいい場所にあるワンルームを<br />
手に入れることだと考えています。</p>

<p>この投資法には次のような利点を持っています。</p>

<p>（１）都内の便利のいい場所にあるマンションだと比較的テナントの確保がしやすい。<br />
（２）デフレの世の中でも６％前後の利回りが期待できる。<br />
（３）売りたくなったときに、買い手がつきやすい。</p>

<p>こういう条件を備えたワンルームマンションで<br />
私や友人たちが実際に手に入れたマンションにタッチいただき、<br />
これらのマンションを探し出し、手に入れるノウハウを学んでいただきます。<br />
　　　　　</p>

<p>　　　　　　　</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-06-24T00:20:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/07/723.html">
<title>【東京】７月１5日（日)、中国株・ベトナム株投資セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/07/723.html</link>
<description><![CDATA[<p>（１）中国株、ベトナム株の投資について私が調べ、考え、実行していることをお話します。</p>

<p>（２）中国株については平成8年から投資を続けていまして、<br />
　　自分が実行している投資の具体的な方法をお伝えします。<br />
　　　<br />
（３）またベトナム株についても6年前に当地を訪問し、<br />
　　昨年より、ジャパン証券様のご支援をいただき<br />
　　4回にわって主だった上場会社を10社ほど視察し、<br />
　　投資していますのて、具体的な銘柄を含めお話します。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-07-15T15:49:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/07/9.html">
<title>【名古屋】７月21日（土）、中国株・ベトナム株セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/07/9.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>内容：</strong></p>

<p>中国株投資、ベトナム株投資を<br />
中心に財産づくりについての<br />
直近の勉強内容と実践内容をお伝えします。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-07-21T13:49:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/07/post_36.html">
<title>【大阪】7月22日（日）　中国株・ベトナム株セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/07/post_36.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>内容：</strong></p>

<p>中国株投資、ベトナム株投資を<br />
中心に財産づくりについての直近の勉強・実践内容をお伝えします。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-07-22T09:21:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/129.html">
<title>【東京】12月9日(日）戸田ゼミ・忘年会、福臨門丸の内店で開催</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/129.html</link>
<description><![CDATA[<p>戸田ゼミ誕生から、9年の年月がたっています。<br />
おかげでこれまで多くの方々に参加いただき、<br />
セミナー内容も多様化しています。</p>

<p>今年も恒例に従い忘年会を開催します。<br />
場所は昨年同様、福臨門丸の内店です。</p>

<p>料理を楽しみ、景観を楽しみ、<br />
そして交流を楽しんでいただきます。</p>

<p>ふるってご参加いただきますようお願い申し上げます。</p>]]></description>
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<dc:date>2012-12-09T10:01:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/72.html">
<title>【ネット】リーダーシップ強化セミナー（3ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/72.html</link>
<description><![CDATA[<p>組織の中で人を引っ張っていくのに<br />
必要なのはチーム員に対するリーダーシップ力です。</p>

<p>このリーダーシップ力を高める必要を<br />
感じておらる方は少なくないと思います。</p>

<p>このセミナーではリーダーの果たすべき役割、仕事、<br />
リーダーに必要な力、求められる力<br />
を勉強いただき、自身のリーダーシップを点検し<br />
自分のリーダーシップを高めるための課題を見出していただきます。</p>

<p>ネットによる通信交流のスタイルで進めていきます。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
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<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-12-31T01:51:05+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/71930.html">
<title>【ネット】即断即決・即実行力強化セミナー（3ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/71930.html</link>
<description><![CDATA[<p>変化の時代を生き抜いていきためには<br />
すみやかに決断し、また実行する力が必要です。</p>

<p>私たちの周囲に多いのは<br />
決断せず、実行もしない人たちです。</p>

<p>こういうことでは変化の時代を<br />
生き抜いていくことはでいません。</p>

<p>しかし、視野を広げれば、<br />
「石橋を叩いていては渡れない」と<br />
スピード最優先で物事を決め、実行にうつし、<br />
普通の人、あるいはチームの何倍もの<br />
成果を挙げている人がいます。</p>

<p>こうした人たちに学んで<br />
スピーディーに仕事を仕上げていく要領を<br />
つかむ勉強をしていただきます。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-12-31T08:09:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/71930_1.html">
<title>【ネット】リーダーのための教え方・話し方強化セミナー（3ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/71930_1.html</link>
<description><![CDATA[<p>リーダーとしての<br />
部下に仕事の基本を教える方法と<br />
自分が考えていることを部下に伝える<br />
話し方を学ぶためのセミナーです。</p>

<p>3ヶ月間で実施します。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-12-31T09:54:03+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/post.html">
<title>【ネット】HSBC香港の口座設定セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/post.html</link>
<description><![CDATA[<p>香港にお金を集め、そこから<br />
世界に投資をする時代の到来です。</p>

<p>このごろ、自分の資産形成の一環として<br />
世界を代表する香港上海銀行<br />
HSBCに口座を設ける人たちが<br />
増えています。</p>

<p>私は、数多くの方々をHSBC香港での口座設定に<br />
案内してきましたが、その経験にもとづき、<br />
これからHSBC香港での口座設定を<br />
希望する方々に、必要な情報を提供し、<br />
またご質問にお答えします。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-12-31T10:59:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/10.html">
<title>【ネット】株式投資の原則通信セミナー</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/10.html</link>
<description><![CDATA[<p>今は、個人の財産を創り上げて上で<br />
株式投資が重要な手段となっています。</p>

<p>株式投資というと、一番必要なのは、<br />
個々の投資対象に必要な情報だと<br />
思われがちです。</p>

<p>もちろん、投資対象についての情報は<br />
大切ですが、それ以上に大切なのは<br />
株式投資をしていく上で、守るべき<br />
投資原則を身につけることです。</p>

<p>この株式投資に必要な原則を<br />
身につけ、それを投資の基準において、<br />
株にお金を投じたら、株で財産を増やす<br />
ことが可能になってきます。</p>

<p>このような考えから、このコースを<br />
開発しました。<br />
株式投資の原則を身につけたいと<br />
考えられる方々はごご参加ください。</p>]]></description>
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<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-12-31T11:52:40+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://todaseminar.com/seminar/2012/12/517.html">
<title>【ネット】　ミッション・ビジョンメイキングセミナー（３ヶ月）</title>
<link>http://todaseminar.com/seminar/2012/12/517.html</link>
<description><![CDATA[<p>あなたがこれからの人生を<br />
魅力あるもにすることを願っている方だとして伺います。<br />
「あなたのミッションは何ですか？」<br />
「あなたのビジョンは何ですか？」</p>

<p>あなたが会社を経営されている方として伺います。<br />
「あなたの会社のミッションは何ですか？」<br />
「あなたの会社のビジョンは何ですか？」</p>

<p>ミッションやビジョンは<br />
自分の人生や会社を育てあげていく上に<br />
欠かせないものですが、上記の質問に<br />
スラスラ答えられる方は多くないと思います。</p>

<p>ご自身の人生の、あるいは経営されている会社の<br />
ミッションとビジョンを磐石なものとしていただくために<br />
行うものです。</p>]]></description>
<dc:subject>03schedule</dc:subject>
<dc:creator>atsunari</dc:creator>
<dc:date>2012-12-31T12:00:48+09:00</dc:date>
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