戸田ゼミコラム・季節の花 http://todaseminar.com/column/ ja 2009-01-01T13:30:48+09:00 シンビジウム(ラン科) http://todaseminar.com/column/archives/2009/01/post_191.html シンビジウム(ラン科)

ラン科シンビジウム属の多年草の総称。
園芸上は、熱帯アジアに広く分布するランの改良品種をいう。

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99flower todasemi 2009-01-01T13:30:48+09:00
皇帝ダリア(キク科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/11/post_190.html 皇帝ダリア(キク科)

成長すると3〜6メートル程になる。
別名、帝王ダリア、木立ダリア。

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99flower todasemi 2008-11-26T10:49:59+09:00
デュランタ・タカラヅカ(クマツヅラ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/11/post_189.html デュランタ・タカラヅカ(クマツヅラ科)

縁どりの白い小花は、類が無く鮮烈な印象。
鉢植えは、近年見掛ける機会が多い。

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99flower todasemi 2008-11-06T09:34:48+09:00
コムラサキ(クマツヅラ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/10/post_188.html コムラサキ(クマツヅラ科)

コムラサキとムラサキシキブは、花も実も良く似ている。
ムラサキシキブは花や実が葉柄の付け根についているのに対し
コムラサキでは葉柄からほんの少し離れている。

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99flower todasemi 2008-10-25T08:57:17+09:00
トレニア(ゴマノハグサ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/09/post_187.html トレニア(ゴマノハグサ科)

薄紫と濃い紫、唇弁の中央が黄色の三色花。
パンジーを思わせるが、花は立体的で複雑。

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99flower todasemi 2008-09-26T17:09:43+09:00
スイフヨウ(アオイ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/09/post_186.html スイフヨウ(アオイ科)

朝に白い花を咲かせるが、午後になって気温が上がると
ピンクから赤に変わり、翌朝は萎んでしまう。
このさまを酒飲みの顔が赤くなることにたとえて「酔芙蓉」と。

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99flower todasemi 2008-09-08T14:55:33+09:00
イヌホオズキ(ナス科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/08/post_185.html イヌホオズキ(ナス科)

畑や道ばたに生える1年草。可愛い花が付くが全草に毒がある。
ホオズキやナスに似ているが役に立たないことから名付けられた。

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99flower todasemi 2008-08-29T14:10:41+09:00
アルストロメリア(ヒガンバナ科 or アルストロメリア科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/08/_or.html アルストロメリア(ヒガンバナ科 or アルストロメリア科)

球根植物で、分類で見解が分かれている。
チリ産の原種をイギリスやオランダなどで改良。
別名、ユリズイセン(百合水仙)。

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99flower todasemi 2008-08-13T09:23:36+09:00
ノウゼンカズラ(ノウゼンカズラ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/07/post_184.html ノウゼンカズラ(ノウゼンカズラ科)

中国原産。幹から気根を出して樹木などによじ登る、
這い登り型のつる性植物である。

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99flower todasemi 2008-07-23T13:51:40+09:00
アジサイ(ユキノシタ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/07/post_183.html アジサイ(ユキノシタ科)

遅咲きのアスペラ。ヒマラヤから中国雲南省、台湾やインドネシアにも
分布するアジサイのようです。

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99flower todasemi 2008-07-13T11:56:37+09:00
キンシバイ(オトギリソウ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/07/post_182.html キンシバイ(オトギリソウ科)

糸のような細い雄しべと丸い花弁の黄色い花が
ウメを思わせ、名は、金糸梅。中国原産。

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99flower todasemi 2008-07-05T15:50:13+09:00
アマリリス(ヒガンバナ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/06/post_180.html アマリリス(ヒガンバナ科)

南アメリカ原産。夏、太い花茎の上にユリに似た6弁の大きい花を
2から4個つける。花の色は、紅、赤、橙、白など。

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99flower todasemi 2008-06-23T21:09:54+09:00
ヒナゲシ(ケシ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/06/post_179.html ヒナゲシ(ケシ科)

ヨーロッパ原産で、英名はポピー。
漢名は虞美人草。楚の項羽の愛した虞美人の墓に生えたという。

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99flower todasemi 2008-06-06T23:04:52+09:00
ハナミズキ(ミズキ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/05/post_178.html ハナミズキ(ミズキ科)

北米原産。大正4年、東京市長 尾崎行雄が贈ったサクラの返礼として
贈られたのが始まり。白や紅色の花弁状の4枚は、葉の変形で総包片と呼ぶ。

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99flower todasemi 2008-05-08T17:17:30+09:00
ケマンソウ(ケシ科) http://todaseminar.com/column/archives/2008/04/post_177.html ケマンソウ(ケシ科)

名は花を仏具の華鬘に見立てていう。
また鯛に見立てた鯛釣草の名もある。
朝鮮・中国が原産で、室町時代に渡来とのこと。

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99flower todasemi 2008-04-30T22:55:27+09:00